新投資法方針案②

長期銘柄に関して→米国株は基本的に超長期ほったらかし投資にしている≒バフェット銘柄が多い

短期・中期銘柄→引き続き成長株集中投資、やはり機動力に優れる点として日本株

その他→優待株は引き続き投資変わらず。

こないだの投資方針は主に短期・中期銘柄を念頭に考えているが、日本株の長期保有銘柄を増やすかどうかは考慮すべき事項かもしれない。

1.短期・中期成長株 → 60%

2.超長期・一生保有株 → 米国株を足して25%程度

3.その他優待株など → 5%前後

4.NEW投資法・新たな試みとしての投資先(バリュー株など自分のやったことなかったこと)→10%程度

くらいのPFで考えるか?それとも臨機応変に切り替えるという手も有用だと思われる(景気悪化で長期株を40%に増やし、成長株を30%程度に落とすなど)

保有金額や比率に関しては要検討だが、米国株のほったらかしとコマツや優待株があるので、常にある一定額はある状態にある→したがって今まで通りで攻めの投資は常に6割くらいあってもよいかも。

これに①での検討事項を合わせてまとめる。

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